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東京23区・25指標

東京23区を、同じ数字で比べる

家賃、子育て、安心、医療、街の変化を、23区すべて同じ公式統計で揃えました。 区を選ぶと、その区の現在地と全23区の順位を見比べられます。

東京23区比較

世田谷区は、23区の中でどこにいる?

東京都が同じ定義・同じ時点で公開した全23区の数字だけを比較します。 負担・リスク指標は少ない順、それ以外は大きい順です。 総合的な街の優劣や住みやすさを示すものではありません。

23区比較地図

面積と色から、気になる区を選ぶ

領域が広く、色が濃いほど「再開発」の値が大きい区です。住みやすさの優劣ではありません。

値が小さい値が大きい面積と色は23区内の相対値。位置関係を保った概略図で、区境界ではありません
気になる区この端末に最大6区まで保存できます

クイックプロフィールの「気になる区」を押すと、あとで同じ指標で見比べられます。

世田谷区の現在地

事業中の市街地再開発地区数

0地区

東京都の市街地再開発事業地区一覧で「事業中」の地区数です。同じ地区の区別重複行は1地区として数え、複数区にまたがる地区は各区に計上します。公共工事全般は含みません。

対象時点
2025年10月31日
更新頻度
随時
欠損
23区すべて収録
事業中の市街地再開発地区数順位
  1. 中央区16地区
  2. 港区13地区
  3. 千代田区6地区
  4. 渋谷区4地区
  5. 板橋区4地区
  6. 葛飾区4地区
  7. 江戸川区3地区
  8. 新宿区2地区
  9. 品川区2地区
  10. 中野区2地区
  11. 豊島区2地区
  12. 荒川区2地区
  13. 目黒区1地区
  14. 北区1地区
  15. 練馬区1地区
  16. 文京区0地区
  17. 台東区0地区
  18. 墨田区0地区
  19. 江東区0地区
  20. 大田区0地区
  21. 世田谷区0地区
  22. 杉並区0地区
  23. 足立区0地区
東京都公式・同一時点・23区欠損なし各指標は同じ公式データ・定義で23区を揃えています。対象時点は指標ごとに異なり、最新の募集家賃や現在の空き状況ではありません。
東京都都市整備局 市街地再開発事業地区一覧 東京都の統計ページ

世田谷区の地域ごとの違い

2026年1月1日の住民基本台帳を、丁目をまとめた町名単位で比較します。駅勢圏ではありません。前年差は2025年1月1日との参考差分で、境界変更の影響を含む可能性があります。

人口が多い地域

松原

30,228人

6町丁を合算

人口が多い地域

奥沢

28,565人

8町丁を合算

人口が多い地域

下馬

27,996人

6町丁を合算

世田谷区・全61町名/現在61件が該当
町名人口世帯1世帯当たり人口前年差(参考)
松原30,228人18,671世帯1.62人+458人
奥沢28,565人15,995世帯1.79人+246人
下馬27,996人15,908世帯1.76人+255人
等々力27,576人14,217世帯1.94人+235人
船橋27,255人14,083世帯1.94人-48人
砧26,914人13,429世帯2人+51人
北烏山26,850人13,810世帯1.94人-6人
弦巻25,279人12,782世帯1.98人+36人
深沢24,722人11,345世帯2.18人+79人
南烏山23,857人14,945世帯1.6人+343人
代田23,733人14,507世帯1.64人-32人
成城23,203人10,807世帯2.15人+125人

東京都「住民基本台帳による東京都の世帯と人口」/町丁名の正規化は23区共通。同名でも年をまたぐ境界同一性は未確認のため、前年差の順位付けはしていません。