更新情報について実際にご利用いただける変更をご案内します
このページには、公開済みのデータ、機能、表示の改善を掲載しています。内部作業や公開前の予定は掲載しません。
更新日はサイト上で変更した日です。統計の対象時点とは異なるため、数値の時点と提供元は各ページの出典欄でご確認いただけます。
数値の対象時点と公式資料を見る
数字の出典を確認しやすくしました
公式資料、収録範囲、公開条件を、一つの出典一覧から確認できるようになりました。
- 東京都統計年鑑の収録年と、確認済みの時系列データ数を出典一覧へまとめました。
- 各テーマや掲載範囲のページから、同じ出典一覧へ移動できるようにしました。
関連するページを見る
0の数値が分かりやすくなりました
待機児童0人などの数値を、実際より大きく見せずに確認できるようになりました。
- 数値が0の場合は、棒グラフやヒートマップに強調色を付けない表示へ変更しました。
- 図表と数値表の間隔や、順位・単位の文字の大きさも見直しました。
関連するページを見る
23区の図表と時系列データを追加しました
住宅、安全、健康などの変化を、区ごとの図表で比べやすくなりました。
- 住宅、安全、健康に関する図表を23区共通の形式で追加しました。
- 人口や医療、火災など、複数年の変化を確認できる項目を増やしました。
関連するページを見る
目的のページを見つけやすくしました
検索やページの共有から、東京・区・テーマごとの情報へ移動しやすくなりました。
- 検索結果に、ページの内容が伝わりやすいタイトルと説明を表示するようにしました。
- 確認用の画面や公開前のデータが検索結果に出ないよう整理しました。
関連するページを見る
区ごとの注目ポイントを見直しました
人口だけでなく、各区らしい数字や地域の動きから情報を読み始められるようになりました。
- 23区それぞれの特徴に合わせて、注目する数字や出来事を選び直しました。
- 関連するテーマへ、区の概要から直接移動できるようにしました。
関連するページを見る
23区で確認できる暮らしの情報を増やしました
図書館、学童、医療、住宅、安全などの情報を、同じ形式で確認できるようになりました。
- 区を選んだまま、締切、比較、数値、地図のページへ移動できるようにしました。
- 学校や施設の地点は、公式資料と照合できた情報を中心に掲載しています。
関連するページを見る
23区すべてに区別ページを追加しました
人口、住宅、子育てなど10テーマの情報を、同じ構成で確認できるようになりました。
- 各区の概要から、地図、締切、町別データ、数値の出典へ移動できます。
- 同じ定義の25指標を使って、23区内での位置も確認できます。
関連するページを見る
公式資料をまとめて確認できるようになりました
掲載している数字や制度について、提供元と確認日を一覧でたどれるようになりました。
- 同じ資料へのリンクはまとめ、どの情報に使っているかを表示しています。
- 各ページからも、関連する公式資料を直接確認できます。
関連するページを見る
地図の予定年と23区比較を見直しました
地図の時系列が予定を示すことと、比較する数字の条件が分かりやすくなりました。
- 地図の年表示は、公表済みの予定に基づくことを画面上で案内しています。
- 家賃と1平方メートル当たり家賃など、意味の異なる指標を分けて表示しました。
関連するページを見る
締切と月ごとの変化を確認できるようになりました
区を選んで、申請期限や街の変化を確認できるページを追加しました。
- 締切は対象者や手続き方法とともに、公式ページまで確認できます。
- 街で起きた変化と、サイト上のデータ更新を分けて表示しています。
関連するページを見る
街の変化を公式情報と一緒に確認できるようになりました
公共事業や工事について、場所と予定、公式資料を一緒に確認できるようになりました。
- 教育、医療、不動産、都市計画などの情報を、関連するページへつなぎました。
- 工事や事業の予定は、確認できた範囲と注意点を添えて掲載しています。
関連するページを見る