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区別データ

世田谷区の環境・気候・エネルギー

世田谷区の公園、ごみ、緑、環境、気候・エネルギーなど、身近な環境の状態を示すデータをまとめています。

東京都全体を見る
公園・緑3.13㎡/人

23区の最小〜最大
0.79㎡/人24.74㎡/人
23区で比較
世田谷区のデータコラム

ごみと資源回収が、そろって減った年度

世田谷区のごみ収集量は、2023年度の16万7,997トンから2024年度に16万5,261トンへ減りました。資源回収量も同じ間に4万4,576トンから4万2,893トンへ減っています。

ごみの減少を資源への振り替えだけで説明することはできません。2024年度は両方が減り、区が集めたごみと資源を合わせた量も前年より少なくなりました。

CHANGE OVER TIME

世田谷区の変化を見る

同じ統計表の観測年を並べています。折れ線は水準、棒は前の観測時点との差を表します。

2016〜2021年

土地利用総面積の変化

2016年も2021年も5,808haでした。

2016年2時点2021年

毎年の値ではなく、2016年と2021年の二つの観測時点です。

未収録年:2017、2018、2019、2020年。前後を連続した年次値として扱いません。

東京都統計年鑑(最新採用版)2版の保存原表を照合/原表ハッシュ記録済み

2016〜2021年

宅地面積の変化

2016年の3,946.9haから、2021年は3,968haへ、21.1ha増えました。

2016年2時点2021年

毎年の値ではなく、2016年と2021年の二つの観測時点を比べています。

未収録年:2017、2018、2019、2020年。前後を連続した年次値として扱いません。

東京都統計年鑑(最新採用版)2版の保存原表を照合/原表ハッシュ記録済み

2016〜2021年

公園等の面積の変化

2016年の329.7haから、2021年は325.9haへ、3.8ha減りました。

2016年2時点2021年

土地利用上の公園等の面積を、二つの観測時点で比べます。

未収録年:2017、2018、2019、2020年。前後を連続した年次値として扱いません。

東京都統計年鑑(最新採用版)2版の保存原表を照合/原表ハッシュ記録済み

2016〜2021年

道路等の面積の変化

2016年の1,040.8haから、2021年は1,045haへ、4.2ha増えました。

2016年2時点2021年

土地利用上の道路等の面積を、二つの観測時点で比べます。

未収録年:2017、2018、2019、2020年。前後を連続した年次値として扱いません。

東京都統計年鑑(最新採用版)2版の保存原表を照合/原表ハッシュ記録済み

世田谷区で確認できる環境・気候・エネルギーの共通統計

東京都統計年鑑の同じCSV表から23区行を抽出した追加データです。順位は大きい順で、良し悪しや住みやすさを示すものではありません。

2022年度/ごみ・資源回収量

ごみ・資源回収量

排出量・総計218,600t

可燃ごみ159,544t

資源ごみ39,066t

集団回収量6,143t

ごみ・資源回収量の構成表示した内訳の合計に占める構成
216,825t

区別に公表されたごみ排出量です。中間処分・最終処分は区別行で省略記号のため、収集・排出側を中心に掲載します。

全項目を見る
項目値順位
排出量・総計218,600t
収集量及び持込量210,681t
可燃ごみ159,544t
不燃ごみ3,801t順位なし
粗大ごみ8,271t
資源ごみ39,066t
集団回収量6,143t

東京都統計年鑑 令和5年 19-9 ごみ・し尿
CSV SHA-256: 00e9455301fedb17d8dfa120f480550298eb7d4e061d82101fd556d9208119e3/確認箇所17行

土地利用の内訳は、暮らし・住宅・物価のページで確認できます。

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東京都の情報と、区の情報を分けています。

このページには23区で同じ定義・形式に揃えた実データだけを掲載しています。 東京都全体の集計値は、対象地域を明示して別ページで表示します。

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