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東京23区・25指標

東京23区を、同じ数字で比べる

家賃、子育て、安心、医療、街の変化を、23区すべて同じ公式統計で揃えました。 区を選ぶと、その区の現在地と全23区の順位を見比べられます。

東京23区比較

足立区は、23区の中でどこにいる?

東京都が同じ定義・同じ時点で公開した全23区の数字だけを比較します。 負担・リスク指標は少ない順、それ以外は大きい順です。 総合的な街の優劣や住みやすさを示すものではありません。

23区比較地図

面積と色から、気になる区を選ぶ

領域が広く、色が濃いほど「児童生徒の増減」の値が大きい区です。住みやすさの優劣ではありません。

値が小さい値が大きい面積と色は23区内の相対値。位置関係を保った概略図で、区境界ではありません
気になる区この端末に最大6区まで保存できます

クイックプロフィールの「気になる区」を押すと、あとで同じ指標で見比べられます。

足立区の現在地

公立小中学校の児童・生徒数増減率

-1.26%

区内公立小中学校の在学者数合計の前年差です。居住地別人口ではありません。

対象時点
2024年度〜2025年度
更新頻度
年次
欠損
23区すべて収録
公立小中学校の児童・生徒数増減率順位
  1. 中央区+3.33%
  2. 文京区+1.23%
  3. 北区+1.01%
  4. 豊島区+0.76%
  5. 港区+0.72%
  6. 中野区+0.61%
  7. 品川区+0.59%
  8. 杉並区+0.49%
  9. 墨田区+0.09%
  10. 渋谷区-0.19%
  11. 練馬区-0.25%
  12. 新宿区-0.38%
  13. 板橋区-0.64%
  14. 江東区-0.65%
  15. 目黒区-0.70%
  16. 大田区-0.72%
  17. 世田谷区-0.80%
  18. 葛飾区-0.80%
  19. 台東区-0.83%
  20. 荒川区-0.91%
  21. 足立区-1.26%
  22. 千代田区-1.51%
  23. 江戸川区-2.01%
東京都公式・同一時点・23区欠損なし各指標は同じ公式データ・定義で23区を揃えています。対象時点は指標ごとに異なり、最新の募集家賃や現在の空き状況ではありません。
東京都 令和7年度学校基本統計(小学校・中学校) 東京都 令和6年度学校基本統計(小学校・中学校) 東京都の統計ページ

足立区の地域ごとの違い

2026年1月1日の住民基本台帳を、丁目をまとめた町名単位で比較します。駅勢圏ではありません。前年差は2025年1月1日との参考差分で、境界変更の影響を含む可能性があります。

人口が多い地域

綾瀬

27,258人

7町丁を合算

人口が多い地域

梅田

25,798人

8町丁を合算

人口が多い地域

西新井

22,080人

7町丁を合算

足立区・全88町名/現在88件が該当
町名人口世帯1世帯当たり人口前年差(参考)
綾瀬27,258人16,507世帯1.65人+338人
梅田25,798人14,142世帯1.82人+301人
西新井22,080人12,188世帯1.81人+142人
東和20,356人10,970世帯1.86人+7人
江北19,575人11,056世帯1.77人+116人
竹の塚19,282人11,826世帯1.63人+339人
花畑17,998人9,673世帯1.86人-179人
青井17,665人9,739世帯1.81人+166人
鹿浜17,443人8,968世帯1.95人+47人
新田16,860人7,887世帯2.14人+76人
大谷田16,492人9,246世帯1.78人+58人
扇16,214人8,855世帯1.83人+229人

東京都「住民基本台帳による東京都の世帯と人口」/町丁名の正規化は23区共通。同名でも年をまたぐ境界同一性は未確認のため、前年差の順位付けはしていません。