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東京23区・25指標

東京23区を、同じ数字で比べる

家賃、子育て、安心、医療、街の変化を、23区すべて同じ公式統計で揃えました。 区を選ぶと、その区の現在地と全23区の順位を見比べられます。

東京23区比較

葛飾区は、23区の中でどこにいる?

東京都が同じ定義・同じ時点で公開した全23区の数字だけを比較します。 負担・リスク指標は少ない順、それ以外は大きい順です。 総合的な街の優劣や住みやすさを示すものではありません。

23区比較地図

面積と色から、気になる区を選ぶ

領域が広く、色が濃いほど「病床数」の値が大きい区です。住みやすさの優劣ではありません。

値が小さい値が大きい面積と色は23区内の相対値。位置関係を保った概略図で、区境界ではありません
気になる区この端末に最大6区まで保存できます

クイックプロフィールの「気になる区」を押すと、あとで同じ指標で見比べられます。

葛飾区の現在地

人口1万人当たり病院病床数

58.3床/1万人

病院病床総数を2026年1月1日人口で割った参考値です。空床や受入余力ではありません。

対象時点
病床2023年・人口2026年
更新頻度
年次
欠損
23区すべて収録
人口1万人当たり病院病床数順位
  1. 千代田区318.6床/1万人
  2. 文京区219.1床/1万人
  3. 板橋区163.4床/1万人
  4. 新宿区155.2床/1万人
  5. 港区144.4床/1万人
  6. 渋谷区123.4床/1万人
  7. 足立区106.8床/1万人
  8. 墨田区82.4床/1万人
  9. 目黒区75.2床/1万人
  10. 北区72.1床/1万人
  11. 品川区71.3床/1万人
  12. 大田区64.6床/1万人
  13. 江東区63.2床/1万人
  14. 中央区62.1床/1万人
  15. 世田谷区60.9床/1万人
  16. 葛飾区58.3床/1万人
  17. 荒川区54.7床/1万人
  18. 豊島区53.0床/1万人
  19. 中野区49.3床/1万人
  20. 台東区48.8床/1万人
  21. 練馬区45.9床/1万人
  22. 杉並区45.8床/1万人
  23. 江戸川区44.4床/1万人
東京都公式・同一時点・23区欠損なし各指標は同じ公式データ・定義で23区を揃えています。対象時点は指標ごとに異なり、最新の募集家賃や現在の空き状況ではありません。
東京都統計年鑑 19-3 種類別病床数及び患者延数 東京都「区市町村、世帯数、男女別人口及び人口密度」 東京都の統計ページ

葛飾区の地域ごとの違い

2026年1月1日の住民基本台帳を、丁目をまとめた町名単位で比較します。駅勢圏ではありません。前年差は2025年1月1日との参考差分で、境界変更の影響を含む可能性があります。

人口が多い地域

青戸

28,970人

8町丁を合算

人口が多い地域

堀切

28,954人

8町丁を合算

人口が多い地域

東新小岩

27,352人

8町丁を合算

葛飾区・全30町名/現在30件が該当
町名人口世帯1世帯当たり人口前年差(参考)
青戸28,970人15,878世帯1.82人+183人
堀切28,954人16,582世帯1.75人+166人
東新小岩27,352人14,783世帯1.85人+303人
亀有27,169人15,141世帯1.79人-105人
東金町24,633人13,216世帯1.86人+171人
立石23,491人13,317世帯1.76人+340人
柴又22,947人12,274世帯1.87人+36人
高砂21,145人12,243世帯1.73人+173人
奥戸20,722人10,484世帯1.98人-21人
金町18,745人10,681世帯1.75人-30人
新宿17,638人8,302世帯2.12人+166人
新小岩17,222人10,991世帯1.57人+145人

東京都「住民基本台帳による東京都の世帯と人口」/町丁名の正規化は23区共通。同名でも年をまたぐ境界同一性は未確認のため、前年差の順位付けはしていません。