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東京23区・25指標

東京23区を、同じ数字で比べる

家賃、子育て、安心、医療、街の変化を、23区すべて同じ公式統計で揃えました。 区を選ぶと、その区の現在地と全23区の順位を見比べられます。

東京23区比較

豊島区は、23区の中でどこにいる?

東京都が同じ定義・同じ時点で公開した全23区の数字だけを比較します。 負担・リスク指標は少ない順、それ以外は大きい順です。 総合的な街の優劣や住みやすさを示すものではありません。

23区比較地図

面積と色から、気になる区を選ぶ

領域が広く、色が濃いほど「持ち家率」の値が大きい区です。住みやすさの優劣ではありません。

値が小さい値が大きい面積と色は23区内の相対値。位置関係を保った概略図で、区境界ではありません
気になる区この端末に最大6区まで保存できます

クイックプロフィールの「気になる区」を押すと、あとで同じ指標で見比べられます。

豊島区の現在地

持ち家率

32.7%

居住世帯のある住宅総数に占める持ち家の割合です。

対象時点
2023年10月
更新頻度
5年ごと
欠損
23区すべて収録
持ち家率順位
  1. 葛飾区50.3%
  2. 荒川区49.9%
  3. 世田谷区44.6%
  4. 江東区44.2%
  5. 足立区44.2%
  6. 江戸川区44.1%
  7. 文京区43.4%
  8. 中央区43.3%
  9. 目黒区43.3%
  10. 練馬区41.7%
  11. 大田区40.3%
  12. 板橋区40.2%
  13. 品川区39.7%
  14. 港区39.6%
  15. 台東区39.2%
  16. 北区38.9%
  17. 杉並区38.4%
  18. 墨田区37.8%
  19. 渋谷区36.5%
  20. 新宿区33.4%
  21. 千代田区32.8%
  22. 豊島区32.7%
  23. 中野区32.4%
東京都公式・同一時点・23区欠損なし各指標は同じ公式データ・定義で23区を揃えています。対象時点は指標ごとに異なり、最新の募集家賃や現在の空き状況ではありません。
東京都統計年鑑 3-3 地域・所有関係別住宅数 東京都の統計ページ

豊島区の地域ごとの違い

2026年1月1日の住民基本台帳を、丁目をまとめた町名単位で比較します。駅勢圏ではありません。前年差は2025年1月1日との参考差分で、境界変更の影響を含む可能性があります。

人口が多い地域

南長崎

20,837人

6町丁を合算

人口が多い地域

東池袋

20,028人

5町丁を合算

人口が多い地域

池袋

19,836人

4町丁を合算

豊島区・全20町名/現在20件が該当
町名人口世帯1世帯当たり人口前年差(参考)
南長崎20,837人13,284世帯1.57人+39人
東池袋20,028人13,463世帯1.49人-33人
池袋19,836人14,686世帯1.35人+131人
巣鴨19,503人12,375世帯1.58人+35人
長崎18,476人11,708世帯1.58人+105人
西池袋17,858人11,896世帯1.5人+98人
池袋本町17,839人11,113世帯1.61人+25人
南大塚17,780人12,000世帯1.48人+264人
駒込17,693人10,400世帯1.7人+35人
上池袋17,654人11,184世帯1.58人+150人
目白14,933人8,758世帯1.71人+103人
西巣鴨13,413人8,383世帯1.6人+282人

東京都「住民基本台帳による東京都の世帯と人口」/町丁名の正規化は23区共通。同名でも年をまたぐ境界同一性は未確認のため、前年差の順位付けはしていません。