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東京23区・25指標

東京23区を、同じ数字で比べる

家賃、子育て、安心、医療、街の変化を、23区すべて同じ公式統計で揃えました。 区を選ぶと、その区の現在地と全23区の順位を見比べられます。

東京23区比較

渋谷区は、23区の中でどこにいる?

東京都が同じ定義・同じ時点で公開した全23区の数字だけを比較します。 負担・リスク指標は少ない順、それ以外は大きい順です。 総合的な街の優劣や住みやすさを示すものではありません。

23区比較地図

面積と色から、気になる区を選ぶ

領域が広く、色が濃いほど「子どもの増減」の値が大きい区です。住みやすさの優劣ではありません。

値が小さい値が大きい面積と色は23区内の相対値。位置関係を保った概略図で、区境界ではありません
気になる区この端末に最大6区まで保存できます

クイックプロフィールの「気になる区」を押すと、あとで同じ指標で見比べられます。

渋谷区の現在地

0〜14歳人口の増減率

-0.93%

0〜14歳人口の1年間の増減率です。出生数だけでなく転入・転出も含みます。

対象時点
2025年1月1日〜2026年1月1日
更新頻度
年次
欠損
23区すべて収録
0〜14歳人口の増減率順位
  1. 中央区+1.30%
  2. 北区+0.51%
  3. 港区+0.15%
  4. 墨田区-0.42%
  5. 品川区-0.43%
  6. 杉並区-0.43%
  7. 豊島区-0.67%
  8. 文京区-0.80%
  9. 板橋区-0.87%
  10. 練馬区-0.87%
  11. 台東区-0.88%
  12. 渋谷区-0.93%
  13. 中野区-1.06%
  14. 新宿区-1.12%
  15. 葛飾区-1.12%
  16. 目黒区-1.21%
  17. 大田区-1.26%
  18. 世田谷区-1.31%
  19. 足立区-1.32%
  20. 荒川区-1.42%
  21. 千代田区-1.62%
  22. 江戸川区-1.83%
  23. 江東区-1.88%
東京都公式・同一時点・23区欠損なし各指標は同じ公式データ・定義で23区を揃えています。対象時点は指標ごとに異なり、最新の募集家賃や現在の空き状況ではありません。
東京都「区市町村、年齢3区分別人口(2026年)」 東京都「区市町村、年齢3区分別人口(2025年)」 東京都の統計ページ

渋谷区の地域ごとの違い

2026年1月1日の住民基本台帳を、丁目をまとめた町名単位で比較します。駅勢圏ではありません。前年差は2025年1月1日との参考差分で、境界変更の影響を含む可能性があります。

人口が多い地域

本町

27,153人

6町丁を合算

人口が多い地域

代々木

24,643人

5町丁を合算

人口が多い地域

笹塚

17,055人

3町丁を合算

渋谷区・全32町名/現在32件が該当
町名人口世帯1世帯当たり人口前年差(参考)
本町27,153人18,007世帯1.51人-75人
代々木24,643人15,073世帯1.63人-212人
笹塚17,055人11,864世帯1.44人+65人
幡ヶ谷16,287人10,544世帯1.54人-170人
恵比寿15,165人9,810世帯1.55人-211人
広尾14,718人8,498世帯1.73人-124人
神宮前12,136人6,899世帯1.76人-39人
千駄ヶ谷11,204人6,990世帯1.6人+46人
西原10,866人6,299世帯1.73人+244人
上原10,781人6,074世帯1.77人+42人
富ヶ谷9,447人5,816世帯1.62人-83人
初台8,800人5,286世帯1.66人+50人

東京都「住民基本台帳による東京都の世帯と人口」/町丁名の正規化は23区共通。同名でも年をまたぐ境界同一性は未確認のため、前年差の順位付けはしていません。