一般診療所数
2023年
必要な医療と支援に、どの地域でも届くのか。
東京都統計年鑑2018〜2024年版から、この分野に対応する公式データを整理しました。
2023年
2024年/2020–2024年(5時点)
2024年/2020–2024年(5時点)
2020年/2010–2020年(3時点)
2020年/2010–2020年(3時点)
2022年/2012–2022年(6時点)
2022年/2012–2022年(6時点)
2024年度/2020–2024年度(5時点)
2024年度/2020–2024年度(5時点)
2024年度/2020–2024年度(5時点)
2024年度/2020–2024年度(5時点)
2023年/2019–2023年(5時点)
東京都の一般診療所は、2019年の1万3,707施設から2023年の1万4,894施設へ、1,187施設増えました。この間、年ごとの施設数は一度も減っていません。ただ、増加は都内に均等に広がったわけではありません。
23区では、同じ期間に1万561施設から1万1,628施設へ、1,067施設増えています。都全体の増加分の約9割に当たります。東京全体の伸びのほとんどは、23区内で起きました。
一方、都全体の病院数は638施設から637施設とほぼ同じ。この4年間に目立つのは、病院数の変化ではなく、23区の一般診療所の増加です。
8項目を、対象年・地域・単位とともに掲載しています。
東京都の平均寿命はどう変わったか
病院や診療所はどこにあるか
指標定義:一般診療所数人口に対して病床は足りているか
指標定義:人口1万人当たり病院病床数医療施設で働く医師は何人いるか
都内の病院を外来で利用した延べ回数は
2024年
病院報告の年間外来患者延数です。同じ人の複数回受診を含むため実人数ではありません。在院患者延数34,335,382人日は単位を分けて別グラフに表示します。データ元を確認第1号被保険者の認定者数はどう変わったか
生活保護を受ける世帯数はどう推移したか
健康意識調査の回答者のうち、現在たばこを吸う人はどのくらいか
区単位で確認できる公式データを表示します。
数値の掲載元となる公式サイトです。各リンクは新しいタブで開きます。
すべての公式データを見るhttps://www.hokeniryo.metro.tokyo.lg.jp/kiban/chosa_tokei/iryosisetsu/reiwa06nen利用内容:病院、診療所、病床、患者、地域・区市町村https://www.fukushi.metro.tokyo.lg.jp/kiban/chosa_tokei/nenpou/2024利用内容:高齢者、障害、生活保護、児童、介護保険を区市町村別に収録https://www.toukei.metro.tokyo.lg.jp/tnenkan/tn-index.htm利用内容:人口、土地、産業、物価、教育、医療、環境、警察、消防、財政など22分野https://www.e-stat.go.jp/regional-statistics/ssdsview利用内容:都道府県4,583基礎項目・773指標、市区町村834基礎項目・67指標