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区別データ

港区の環境・気候・エネルギー

港区の公園、ごみ、緑、環境、気候・エネルギーなど、身近な環境の状態を示すデータをまとめています。

東京都全体を見る
公園・緑5.22㎡/人

23区の最小〜最大
0.79㎡/人24.74㎡/人
23区で比較
港区のデータコラム

未使用食品を集める場所が、区内の店にも広がりました

港区の2025年度ごみ排出実態調査では、可燃ごみの中に未使用食品が約2.7%含まれていました。まだ食べられるものを捨てずに活用するため、区は以前から公共施設で食品を集める「フードドライブ」を行っています。

2026年4月には、区内のコンビニエンスストア10店舗とスーパー1店舗にも受付場所を広げました。公共施設だけでなく、日常の買い物先でも未使用食品を持ち込めるようになっています。

CHANGE OVER TIME

港区の変化を見る

同じ統計表の観測年を並べています。折れ線は水準、棒は前の観測時点との差を表します。

2016〜2021年

土地利用総面積の変化

2016年も2021年も2,098.5haでした。

2016年2時点2021年

毎年の値ではなく、2016年と2021年の二つの観測時点です。

未収録年:2017、2018、2019、2020年。前後を連続した年次値として扱いません。

東京都統計年鑑(最新採用版)2版の保存原表を照合/原表ハッシュ記録済み

2016〜2021年

宅地面積の変化

2016年の1,266.8haから、2021年は1,293.9haへ、27.1ha増えました。

2016年2時点2021年

毎年の値ではなく、2016年と2021年の二つの観測時点を比べています。

未収録年:2017、2018、2019、2020年。前後を連続した年次値として扱いません。

東京都統計年鑑(最新採用版)2版の保存原表を照合/原表ハッシュ記録済み

2016〜2021年

公園等の面積の変化

2016年の150.4haから、2021年は157haへ、6.6ha増えました。

2016年2時点2021年

土地利用上の公園等の面積を、二つの観測時点で比べます。

未収録年:2017、2018、2019、2020年。前後を連続した年次値として扱いません。

東京都統計年鑑(最新採用版)2版の保存原表を照合/原表ハッシュ記録済み

2016〜2021年

道路等の面積の変化

2016年の502.6haから、2021年は500.5haへ、2.1ha減りました。

2016年2時点2021年

土地利用上の道路等の面積を、二つの観測時点で比べます。

未収録年:2017、2018、2019、2020年。前後を連続した年次値として扱いません。

東京都統計年鑑(最新採用版)2版の保存原表を照合/原表ハッシュ記録済み

港区で確認できる環境・気候・エネルギーの共通統計

東京都統計年鑑の同じCSV表から23区行を抽出した追加データです。順位は大きい順で、良し悪しや住みやすさを示すものではありません。

2022年度/ごみ・資源回収量

ごみ・資源回収量

排出量・総計74,506t

可燃ごみ48,783t

資源ごみ15,962t

集団回収量5,126t

ごみ・資源回収量の構成表示した内訳の合計に占める構成
73,519t

区別に公表されたごみ排出量です。中間処分・最終処分は区別行で省略記号のため、収集・排出側を中心に掲載します。

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項目値順位
排出量・総計74,506t
収集量及び持込量68,392t
可燃ごみ48,783t
不燃ごみ1,319t順位なし
粗大ごみ2,329t
資源ごみ15,962t
集団回収量5,126t

東京都統計年鑑 令和5年 19-9 ごみ・し尿
CSV SHA-256: 00e9455301fedb17d8dfa120f480550298eb7d4e061d82101fd556d9208119e3/確認箇所8行

土地利用の内訳は、暮らし・住宅・物価のページで確認できます。

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TOKYO / WARD BOUNDARY

東京都の情報と、区の情報を分けています。

このページには23区で同じ定義・形式に揃えた実データだけを掲載しています。 東京都全体の集計値は、対象地域を明示して別ページで表示します。

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https://www.toukei.metro.tokyo.lg.jp/tnenkan/tn-index.htm利用内容:人口、土地、産業、物価、教育、医療、環境、警察、消防、財政など22分野
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